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啓蟄雑話、の巻 [今日の暦]

今日は啓蟄


去年書いた記事をコピペします。


啓蟄にちなんで穴の鼠を思う,の巻


去年の啓蟄の日、こんな記事を書きました。
啓蟄や這い出る虫も命がけ、の巻

今日は啓蟄だそうですね。
過去にも、この日にちなんだ記事を、何度か書いていますので、能書きはほどほどにいたします。
啓蟄や律儀な虫は凍えたらん
啓蟄雑話
ウィキペディアにこうあります。

啓蟄(けいちつ)は、二十四節気の第3。二月節(旧暦1月後半から2月前半)。「啓」は「開く」、「蟄」は「虫などが土中に隠れ閉じこもる」意で、「啓蟄」で「冬籠りの虫が這い出る」(広辞苑)という意を示す。春の季語でもある。

毎年、同じようなことばかり思いつくものですが、今日は漢字にこだわってみます。「蟄」は画数も多く難しい漢字ですが、「虫」に関係ありそうなことはなんとなくわかります。
ところで、最近話題の「改ざん」の、「ざん」てどんな漢字だったっけと、気になり始めたのは昨日のこと。たしか「ネズミ」を含んでいたよな。ネズミが大事なものを思うままにかじって、変形させてしまうイメージだったっけ?等と思い巡らし、あとで確かめてみようと思ったまま、今朝になりました。
なんと、何気なく目を通していた今朝の『しんぶん赤旗』に、こんな記事を見つけました。

穴と鼠の合体でした。とてもこの字はそらでは書けません。


森友問題と言えば、ちょうど籠池サンの公判が大阪地裁で開かれるそうです。


HUFFPOSTの記事を引用します。


森友学園の籠池泰典・前理事長「安倍首相はエセ保守」元NHK記者の ..

学校法人「森友学園」(大阪市)の前理事長、籠池泰典被告(66)と妻の諄子被告(62)に対する補助金詐欺事件の初公判が3月6日、大阪地裁である。

籠池夫妻は国や大阪府、大阪市の補助金をだまし取ったなどとされる詐欺や詐欺未遂罪に問われている。

裁判に先立ち、籠池夫妻は単独取材に応じ、「安倍首相の関与を隠すための国策捜査だ。勝たないかん」と全面的に争う姿勢を鮮明にした。

インタビューの中で、泰典被告は一連の問題が発覚する前、小学校で使う副読本を安倍晋三首相側に渡していたことや、昭恵夫人から100万円を寄付された際、昭恵夫人から「内緒に」するよう口止めされたことも明らかにした。

かつては信奉していた安倍首相を「エセ保守だ」と指摘。その上で、「保身のために我々を切り捨てた。国民もだまされている。退陣するまで闘う」と「宣戦布告」した。


森友問題における「捏造、改竄」の概要は頭に浮かびますが、はて、厚生労働省の地下資料って何でしたっけ??


目下、国会で追及中の毎月勤労統計改竄のことではないですよね。


ああそうでした。こんなこともありましたっけ。


https://news.tv-asahi.co.jp/news_politics/articles/000121538.html


野党議員が厚生労働省を訪れ、当初、「なくなった」とされながら、その後に見つかった労働時間の調査票の原本を確認しました。

自由党・森ゆうこ参院議員:「ロッカー探したけどなかったという話自体が嘘!嘘ですよ、これ見れば」
厚生労働省職員:「手元にないということで大臣には報告をしていたと。改めて倉庫を確認したら出てきたと」
厚労省の地下倉庫で見つかった労働時間に関する調査票の原本は段ボール32箱分で、野党議員は「枚数から考えてもすぐに見つかるはずで、時間稼ぎをしていたのでは」と追及しました。しかし、厚労省側は「手元に資料がない」と倉庫で見つけた時期などは明らかにしませんでした。野党側は与党に対し、働き方改革関連法案の今国会での提出を見送るよう求めています。


お得意の「隠蔽」の典型例ですね。


捏造、改竄、隠蔽---現政権のもとで、日常茶飯のように、余りに頻繁に事例が露呈しますので、慣れっこになって、いちいち思い出せなくなっています。


今回の毎月勤労統計不正も「虚偽であっても隠蔽ではない」ですって?産経新聞正論の2月27日付記事にはこうありました。


厚生労働省の「毎月勤労統計」の不適切調査問題で、厚労省の特別監察委員会が27日に公表した追加報告書は、組織的にも個人的にも隠蔽(いんぺい)を図ったことを再び否定し、「虚偽の説明」と矮小(わいしょう)化した判断を下した。結論や大筋の事実関係は1月に出された報告書とほぼ同じ。法律論を駆使して、厚労省側をかばったとも受け取れる内容の乏しい報告書となっている。


二つの特別監査委員会の報告書について毎日新聞(2月27日付)にこんな対照表が掲載されています。


mainichi


第三者性、中立性の担保を標榜して構成された新しい特別監査委員会の樋口美雄委員長が、まったく第三者でも中立でもなく、限りなく厚労省側に立つ人物であることは、困ったものです。今日付の「しんぶん赤旗」に掲載の図表が雄弁に語っています。


2019030602_01_1


昔、田中角栄の時代、「五つの大切、十の反省」なるものが道徳教育の眼目に掲げられたことがありました。


「五つの大切」
1 人間を大切にしよう
2 自然を大切にしょう
3 時間を大切にしよう
4 モノを大切にしよう
5 社会を大切にしよう
「十の反省」
1 友達と仲良くしただろうか
2 お年よりに親切だったろうか
3 弱いものいじめをしなかったろうか
4 生き物や草花を大事にしただろうか
5 約束は守っただろうか
6 交通ルールは守っただろうか
7 親や先生など、ひとの意見をよく聞いただろうか
8 食べ物に好き嫌いを言わなかっただろうか
9 ひとに迷惑をかけなかっただろうか
10 正しいことに勇気をもって行動しただろうか


金権体質の芬々とするおまえさんだけには言われたくない、と当時、教育に関わる人たちはみんな思ったものでした。


でも、今思えばまだマシだったと思えてきます。


アベ内閣のもとで、「道徳の教科化」がすすめられ「国や郷土を愛する態度」「愛国心」が強調されてますが、まったく、おまえさんだけには言われたくないのです。


「東洋経済online」の この記事(2018/05/16)が、考えさせられます。


学習指導要領には教えなければいけない価値として、「徳目」とも称される22の項目が設定され(高学年の場合)、それらの項目を元に教科書は編纂される。さらに、文部科学省は学習指導要領解説の中で、各項目に対する解説を細かに行っている。
たとえば、「善悪の判断、自律、自由と責任」という項目は、小学校1年生、2年生では「よいことと悪いこととの区別をし、よいと思うことを進んで行うこと」、3年生、4年生では「正しいと判断したことは、自信をもって行うこと」、5年生、6年生では「自由を大切にし、自律的に判断し、責任のある行動をすること」と、解説されている。

実際に2年生の道徳の教科書「小学どうとく」(教育出版)をひらくと、「つよいこころ」というタイトルの読み物では、「ゆう気を出すとき」の一例として「なかまはずれの子に声をかけるとき」などが書かれている。さらに、「学びの手引き」として「みなさんがゆう気を出すときは、どのようなときでしょう」「それぞれのゆう気では、何がちがいますか」「ゆう気を出すためには、何がひつようなのでしょうか」など、その価値(規範)を学ぶための問いが設定されている。

ただ、問いがあるということは答える機会があるということである。そして問いに対する回答は評価の対象になる可能性が高い。しかしどうやって彼らの「道徳的判断」を評価するというのだろうか。「発言」や「行動」に現れない心の動きこそが道徳において重視されるべきであろうし、それぞれの状況や個別具体的な場面によって判断の価値も異なる。それを一律に評価することなど誰ができるだろうか。

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子どもたちに、市民的社会的なモラルを身につけさせることは、子育て・教育の重要な柱でしょう。親、社会、学校が、それぞれの役割に応じて、その仕事を担うことは当然ながら必要です。でも、それは、あれこれの徳目を注入することによって達せられるものではありません。戦前戦中の「修身」が、御国のために喜んで命を捧げる「少国民」=軍国少年・少女を育てあげることに寄与した例を挙げるまでもなく、評価を伴う「道徳の教科化」は、アブナイ道です。ましてや、アベ政権のもとでそれが進められていることは、とても我慢ができません。
強者には媚び、へつらい、見苦しく尻尾を振ってすり寄るけれど、弱者にはうって変わって強圧、強要、脅迫、贔屓をもって対応し、忖度を最高レベルの道徳として蔓延させ、上から下まで、虚偽、言い逃れ、捏造、改竄、隠蔽を常套手段とする「ミニクイ国ニッポン」を形づくった張本人に「道徳」を語って欲しくはありません。


週刊朝日 3.15号 室井佑月さんのコラム「しがみつく女」連載497回にこんな記事がありました。深く納得させられます。


毎月勤労統計のデタラメ調査について、2月22日付の朝日新聞デジタル「官僚への支配強める長期政権 森友・加計と似た『忖度』」という記事が載っていた。
だよね、みんなそう思う。直接的に安倍首相の命令があったのかどうかは不明だけど、ぜんぶ安倍さんの都合が良いように物事が不正に進められている。

森友学園問題は、学園の前理事長が、安倍首相の熱烈な支持者だった。そして、安倍さんの奥さん、昭恵さんが、学園が作ろうとしていた小学校の名誉校長になった。財務省は国有地をタダ同然で学園に売り、公文書も改ざんした。地中深くにゴミがあったという嘘までついて。当時、理財局長だった佐川氏は、国会で売却の経緯を聞かれ、誰かさんをかばって虚偽答弁をした疑いがある。
加計学園問題は、学園の理事長が安倍さんの親友。行政をゆがめ、新たなルールのもと、むりくり愛媛県の今治市に獣医学部が作られた。このときは内閣府が「総理のご意向」と文部科学省に伝えた文書が出てきたんだ。柳瀬・元首相秘書官が、誰かさんの命を受けたのか、学園関係者と面会し、競合する学校に勝てるようレクチャーしていた。
そして、毎月勤労統計問題。厚生労働省が中江・元首相秘書官の意見を受けて、有識者検討会の結論を変えた。その証拠のメールが出てきても、中江氏は「記憶にない」と苦しい言い訳。
こらっ、なんでそんなことした? 誰かさんが、アベノミクスがうまくいき、国民の賃金は上がっている、そういいたがるからでしょ。誰かさんのために、調査法をこっそり変えて、数字をごまかしたんじゃね?
ひょっとして、官僚たちが誰かさんを守るのは、誰かさんが怖いから?
2014年に内閣人事局が出来、政権が官僚人事に口を出せるようになった。
不正を犯してもあの人のために動けば出世し、逆に既存のルールを厳格に守り、あの人に意見をいうような人は出世できない。
出世できないどころか、前川(元)事務次官のように、卑劣な嫌がらせを受ける。
不正をし、嘘をつき、あの人をかばった官僚が、その後、社会的に良いポジションに収まっていたりすると、腹が立つ。

(中略)

官僚たちの「忖度」・・国民全体の奉仕者である公務員が、一部の人間を優遇すること自体が大問題。しかし、官僚たちをそうゆう立場に追い込み、操っている安倍首相と安倍内閣こそが『諸悪の根源』である。


昨日は、郷里へ。暖かいを通り過ぎて、暑いほどの陽射し。


啓蟄の名に恥じず、虫が元気に活動していました。


ヒラタアブとハコベの花。


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ヒメオドリコソウ。


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オオイヌノフグリ。


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庭の馬酔木の花。ようやくほころび始めています。


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庭の山茶花。冬の寒い頃から咲いています。


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隣の庭の椿。家の主は、長く療養中で、ずっとお留守です。ご近所には、そんな空き家が目立ちます。


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啓蟄の今日は、一日冷たい雨でした。


国会中継、途切れ途切れに聞きました。


考え方は別として、国のトップの方々に、人間的立派さをもとめたくなるのは人情というものでしょう。それだけに、首相はじめ、国権の中枢の面々の、誠意のなさにがっかりして気分が落ち込みます。


夕暮れ頃になって、若手の辰巳コータローさんと、吉良よし子さんの質問を聞き、思わず目頭が熱くなりました。


辰巳さんは、厚労省隠蔽問題と、森友問題を追及していました。当事者達が、もう、闇に葬ったつもりのこの問題。うっかり関心が薄らいでいた自分に気づきます。しつこく、粘り強く解明するのは、現代を生きる私たち国民の責任。


「毛利家の正月儀式」の言い伝えのごとき執念深い追及を忘れてはならないと、改めて思うのです。ウィキペディアの記事を参照します。


巷説の一つに、新年拝賀の儀で家老が「今年は倒幕の機はいかに」と藩主に伺いを立て、藩主が「時期尚早」と答える習わしがあったとの俗話が知られる。昭和2年(1927年)、歴史学者の井野辺茂雄が『幕末史の研究』において、毛利家の家史編纂者である中原邦平から聞いた話として著作に紹介している。井野部の記述では、毎月元日、諸藩士が登城する前に藩主が「もうよかろうか」と言い、近臣が「まだお早う御座います」と返すというものであったとしている。ただしこれは古老による伝承であると断っており、「後世にはなかった」としている


同じ長州のアベさんです。「森友の義はいかに」と問い続けねばなりますまい。


辰巳さんにちづく質問者は、吉良よし子さん。奨学金返済に苦しむ学生・青年の思いを代弁して、政府に迫ります。ガンバレ吉良さん。


これって、中立・独立?いえ、いえ、もちろん、贔屓ですとも。私、すっと前から、吉良さんファンですから。


これらの記事参照。


これでまた病気自慢に箔がつき


開票速報見ながらの夜更かしでしたが、熟睡できました。
選挙結果も、自民圧勝はいただけませんが、対抗の受け皿がほかになく、共産党への期待につながったというのは、わかりやすくて大変結構。
東京の吉良よし子さん、キラキラしていてまぶしいです。学生時代、この人のお母さんは、私たち夫婦の共通の友人でした(もちろん、みんな未婚でしたが)。


まわり道してつづき聞くカーラジオ


昨日、一昨日に下書きしておいたブログ記事の仕上げ二時間を費やした後、かかりつけ医に向かう道すがら、カーラジオから国会中継が聞こえていました。各党代表が短時間質問する参院本会議決算質疑の中継で、ちょうど共産党の吉良よし子さんの質問が始まりました。
以前この記事に書きましたが、吉良さんは学生時代の友人の娘さんですので、その活躍は、他人事とは思えません。

(中略)

限られた時間に、国民の思いを余すところなくぶつけようとの思いの強さからか、少し硬調で早口の、読み上げ口調ですが、憲法、暮らし、雇用、働き方、年金・社会保障、南スーダン等々の重大問題を、理路整然と、淀みなく、しかも意志強く追及していました。新入社員の高橋まつりさんを自殺に追いやった過労とパワハラの問題、ライフワークのブラック企業、不安定雇用の問題など、若者に未来への希望を持たせない日本社会のあり方への追及は、抑えた口調ながら迫力満点で、要所要所でうんうんとうなずきながら聞きました。涙腺が強く刺激され、視界がかすむこともしばしばでした(アブナイアブナイ)。そのままでは質問途中で病院へ着きますので、あちらこちら遠回りをして終わりまで聞きました。
それにしても、アベ氏の聞く態度も、答弁内容も、いつものことながら、質問者を、つまり国民を軽んじているとしか思えない不真面目なもので、憤慨に堪えません。


これって脅迫じゃないですか?の巻


一昨日の記事で、吉良よし子議員の参院本会議質問を話題にしました。
日本共産党の「しんぶん赤旗」webペ-ジに紹介記事がありましたのでカクサンさせていただきます。なお、私は、吉良議員のお母さんが学生時代の友人である縁から、その娘のよし子ちゃんのファンです。
一部だけ引用します。

写真

日本共産党の吉良よし子議員は28日の参院本会議で2015年度決算報告への質問に立ち、雇用や社会保障、安保法制の本格運用をめぐる安倍晋三首相の姿勢をただしました。首相は従来の立場に固執して、まともに答えませんでした。

吉良氏は、若者が安心して働き子育てできる社会にしなければ景気もよくならず、「日本に未来はない」と述べ、雇用や社会保障の抜本的な改善を求めました。

雇用について、吉良氏は、大手広告代理店・電通の新入社員が過労自殺した労災事件にふれ、「若者の命をも奪う『ブラック企業』は絶対になくさなければならない」と強調。安倍内閣が法案を提出している裁量労働制の拡大や「残業代ゼロ」制度は、過重労働を合法化したい大企業の要望を取り入れたものだとして撤回を求めました。

吉良氏は、「年金カット法案」について、「公的年金に頼る高齢者に痛みを強い、若い世代の将来不安も増すばかりだ」と批判。廃案を求めました。 (以下略)

特に年金カット法案の追及のくだり「「公的年金に頼る高齢者に痛みを強い、若い世代の将来不安も増すばかりだ」。よく言うてくれたと目頭が熱くなりました。高齢者と若者世代を対立・分断させといて、両方をひっぱたいで搾り取るアベ流を、若者自身の言葉でズバリ斬ってくれました。
アベさん、こうも言ってのけたそうですね。
「決して皆さんの信用が上がることはないですよ、はっきり申し上げて」
「それで民進党の支持率が上がるわけじゃない」
またまたヤクザか居直り強盗の脅し文句!世界に先駆けてのトランプ詣でを決行して忠犬ぶりをアピールし、元のご主人様のオバマさんからも、世界の心ある人々からもケーベツされていることもご存じなく、国の本当の主人である国民に対しては、傲岸不遜の奢りよう、、、いずれ「過去の人」として歴史の屑籠に棄てられることは間違いないでしょうが、できうれば害悪の少ないうちに、さっさと退場していただきたいものです。



 


短い散歩で、モズに会いました。


IMGP1380


今日はこれにて。


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コメント 2

momotaro

いいですねぇ
「議長(総理に言ってもダメですからね)、森友の義はいかに?」問い続けましょう!
> まわり道してつづき聞くカーラジオ
ありますよね、そんなこと。
吉良さん、いいですね、応援しましょう!
by momotaro (2019-03-18 12:04) 

kazg

momotaro 様
>問い続けましょう!
異議なし!
>応援しましょう!
ありがとうございます。お母さんが、喜びます(笑)

by kazg (2019-03-18 19:55) 

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